☆8・19

食事はそれ自体が栄養になるのではなくて、生命力を刺激するきっかけにすぎない。
実際の栄養になるのは「コトバの力」だとシュタイナーが言ったとか。。


食ってるものや量よりも、充実感、想い、意識、感謝などの方が肝心ってことか。
菜食、生食、4毒抜き、ファスティング、色々あれど、行っていること自体が重要なのではないのだろう。
外に探しても、求めているものは見つからず、惑わさていることにも気づかず、迷妄の中を彷徨う。
そんな中で自ら光の突破口を見つけるのが、生きる道か。

来週は休みが多いので、腸揉みや整体の必要があればいらしてくださいね。お待ちしております。